寝苦しい夏の夜には

2007年04月11日

若槻、今度の水着写真集

ビジュアル系からお笑い系に転身中の若槻千夏。まだまだ過渡期かな。でも、確実にイメージ変わりつつある。仕事の種類にしても、ファッションにしても、ちょっと前のビジュアル路線とはずいぶん違う。

グラビア中心でやってた時代と比べて格段の売れ具合。結局若槻のトークがそうさせてるんじゃないかな。何でもかんでもストレートに表現して、どちらかというと、いいたい放題みたいに受け止められてるけど、違うね。嫌味がない。かなりきつい物いいをするときがあるし、感情的になることもあるけど、不思議と和む。若槻の性格と人柄だろうと思うけど、不快感はぜんぜんない。

ああ見えても、かなり気配りを身に付けてる。自分のことバカと称してるけど、なかなかどうしてバカじゃまねできない。

これからは、シリアスなドラマとかに挑戦してもらいたいものだ。そうすれば、また新たなギャップが生まれて、ますます若槻のフィールドが広がる。新しいファンがどんどん増えると思う。

でも、忘れちゃ困る、ブンブン。若槻、まだイケるぞ、水着姿も。すました表情も写真の世界では忘れるな。笑いとることばかりが若槻の仕事じゃない。大胆な水着姿と挑発的な表情。たまにはやらないと、完全なお笑いタレントになっちゃうぞ。







posted by マヨナカシンヤ at 15:44| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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